北海道民放クラブ
東北民放クラブ

関東民放クラブ

   〃   新潟支部
   〃   静岡支部
   〃   長野支部
北陸民放クラブ富山
   〃   石川
          福井    
東海民放クラブ
関西民放クラブ
中国民放クラブ広島支部
     〃   山陰支部
     〃   岡山支部
   〃   山口支部   
四国民放クラブ
九州民放クラブ福岡
   〃   熊本
   〃   大分
   〃   宮崎

1.趣旨

 世界一の長寿社会となった日本では、もはや定年=引退という図式はなくなりました。
昨日までの経験を生かして他の人々のために役立ちたいと考える人、趣味の世界で自らの人生をさらに深みのあるものにと望む人、それぞれ毎日を大切に考えていることでしょう。
 民間放送のOBによる、OB ・OGのための組織、古い仲間の新しい集い、それが民放クラブです。かって、同じ釜の飯を食った仲間、助け合った仲間、しのぎを削って競い合った仲間の懐かしい再会の場でもあります。2013年からは、民放出身者だけでなく、民放に関連のある仕事に携わった方ならどなたでも、入会できるようになりました。
 会員相互の親睦と社会貢献は民放クラブの目的の両輪です。「楽しくなければ民放クラブではない」をモットーに、日々を楽しく元気に交流しているのが民放クラブです。

日本民放クラブ  〒102-0094 東京都千代田区紀尾井町3−23 文芸春秋西館
                  日本民間放送連盟内
         п@03-3265-7597

2.沿革

 昭和59年10月、クラブ設立の発起人会が発足、昭和60年10月に会員数265名で民放クラブがスタートしました。
 平成元年4月、民放クラブを発展的に解消して、全国各地にある地区民放クラブを総括代表する「日本民放クラブ」と「関東民放クラブ」に組織を変更し、日本民間放送連盟内に事務所を置いています。
 平成22年6月現在、会員数は3,618名、賛助会社は126社になっています。

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3.組織